SSLサーバー証明書

お問い合わせフォームやネットショッピングを利用する際、
「プライベートなことや個人情報が
漏洩(ろうえい)や改竄(かいざん)されずに
安全に送信されるのか?」
あなたのお客様はそんな不安を抱えています。
このようなお客様の疑問や不安を取り除き、安心と安全を提供する仕組みが、信頼できる認証機関から発行されたSSLサーバ証明書です。
個人情報の取り扱いが社運を左右するほど重要視されている昨今。
お問い合わせフォームひとつとっても、SSL暗号化通信によって保護されていなければ、お客様は不安に思い問い合わせることをやめてしまうかもしれません。
ましてや、商品を販売しているサイトに、SSLサーバー証明書が無ければ致命的といえます。
銀行やクレジットカード決済を取り扱うようなサイトでは、アドレスバーが緑色に変わるEVタイプという、企業の実在証明付の、より安全性を強調するものが求めらるでしょう。
商店やSOHOなどの個人企業であれば、リーズナブルにブラウザに鍵のマークが表示され暗号化通信を証明できるもので、企業の実在証明をつける必要は無いかもしれません。
暗号化通信技術そのものは、証明書によって左右されることはありません。
証明書を価格やブランドで選ぶことも、事業規模や事業形態によって、相応しいものを選ぶことが大切です。
私たちは、あなたのニーズに合わせ、高い信頼性と実績のあるベリサイン( Verisign )社とジオトラスト( Geotrust )社のSSLサーバ証明書を簡単、迅速、最低価格でご提供いたします。
すでに取得済の証明書の更新にも販売価格と同価格でご購入いただけます。
どこで取得してもまったく同じものならば「どこよりもお安くご提供したい。」
私たちは、業務の効率化、広告費の抑制など、低価格を実現するために企業努力を惜しみません。
安全な商取引の実現には欠かすことの出来ないSSLサーバー証明書を、より低価格、より簡単、より早くご提供いたします。
- 証明書の導入を検討しているが、技術、知識不足が障壁となっているあなた
- 証明書の必要性を感じているが、高コストが障壁となっているあなた
- 携帯電話にも対応させたいとお考えのあなた
- 更新の時期なので、価格の安いものに変えたいあなた
- 同じ証明書をどこよりも低価格で購入したいあなた
- その他、SSLサーバー証明書でお困りのあなた
そのような、たくさんの悩みを解決するべく、プレミアム SSLをご利用下さい。
ご相談も無料で承ります。お気軽にお問い合わせ下さい。
皆様のご利用をお待ちしております。
Quick SSL Premium 6,912円より
- QuickSSL Premium:6,912円/年より
- 劇的!最安値を実現。複数年おまとめでさらにお得!
- 国内携帯電話会社への働きかけを積極的に進め、docomo、au、ソフトバンクの携帯サイトへは旧機種を除く携帯電話に対応しています。
- ご購入に際し書類の提出は不要です。
- 法人はもちろん、個人(事業主)の方もご購入可能です。
- 最短10分でスピード発行(午前10時から午後5時の発行)
- シングルルート証明書(信頼できる認証局のルート証明書によって直接署名を受け発行された証明書)で中間証明書が不要
- 128/256BitSSL暗号化通信
- シールをクリックすることによりサイトの証明内容が表示されます。(サンプル)
スマートシール(信頼度アップ)が無料で利用可能(ジオトラストのサーバから生成される
「ダイナミックなシール」で現在時刻(世界標準時)が表示されます)
- 99%以上のブラウザに対応
- 保証額-$100,000-(ジオシュアプロテクションプラン)
- ジオトラスト(GeoTrust)から直接サポート(日本語対応)
- 証明書発行後でも、7日以内の返金が可能
- 同一コモンネーム(ドメイン)の
複数年前払いでさらに大幅割引(最高6年間)
パソコンのウェブブラウザはもちろん、携帯電話端末のブラウザにも対応しています。
携帯向けのショッピングサイトやアンケートでも安心してご利用いただけます。
もしものときの再発行もWEBからの申請でいつでも可能です。
個人事業主から中小企業まで、多くのご利用者に支持されています。
サーバー移転の予定がある場合や万が一の事態に安心してご利用いただけます。
「ジオトラスト クイックSSL プレミアム」を購入されたお客様は、スマートシールを掲載できるようになります。
スマートシールはSSL導入の証として認識されており、サイトを訪れた ユーザはSSL導入サイト、つまり入力する情報がSSLで暗号化保護されるサイトであるということを一目で理解できます。
スマートシールの掲載によって、SSL導入サイトであることをアピールすることで、サイトの信頼性を高めます。
RapidSSL 携帯 更新価格もお安い 1,428円より
複数年前払いでさらに大幅割引(最高5年間):1,428円/年より
RapidSSLとは、最もリーズナブルで、企業、個人を問わず、多くのご利用者様から支持されている、大人気のSSL証明書です。
RapidSSLは次の3つのタイプがあります。
- RapidSSL
- 通常タイプ
- RapidSSL with Insurance
- 再発行保険付
- RapidSSL Wildcard
- ワイルドカード。サブドメイン無制限
共通事項
すでにご利用の場合も弊社販売価格で更新が可能です。
- 劇的!最安値を実現。複数年おまとめでさらにお得!
- 携帯電話に対応(2009年5月28日以降発行分(更新・再発行含む)よりルート証明書が「Equifax Secure Certificate Authority」に変更されました。)
- オンライン認証により、ご購入に際し書類の提出は不要です。
- 法人はもちろん、個人の方もご購入可能です。
- 24時間、365日受付。最短2分でスピード発行(証明書発行申請お申し込み手続完了後で、弊社購入手続からではありません)。
- シングルルート証明書(信頼できる認証局のルート証明書によって直接署名を受け発行された証明書)で中間証明書が不要。
- 128/256 Bit SSL暗号化通信。
- サイトシールが利用可能(ドメイン名などを表示するダイナミックタイプではありません)。RapidSSL »
- 99%以上のブラウザに対応。
- 保証額-$10,000-。
- RapidSSL®から直接サポート(安心の日本語)を受けられます。
- 証明書発行後7日以内にキャンセルした場合は全額返金が可能です。
- 再発行は再発行保険付をご購入いただけます。再発行をオプション対応とすることでさらに低価格を実現しました。
- → RapidSSL公式サイトを確認する
- RapidSSL
- 再発行保険付をオプション対応とすることでさらに低価格を実現しました。
- RapidSSL with Insurance
- 再発行保険付でもしものときも安心です。サーバーの移転や不足の事態で再インストールが必要でも何度でも再発行が可能になります。
- RapidSSL Wildcard
- 一つの証明書にて、指定されたドメイン名に属す全てのサブドメイン(数に制限はありません)のSSL暗号化に対応します。複数の証明書にかかる費用や労力を抑えることが出来ます。
RapidSSLを携帯電話から確認する
携帯電話から、実際にアクセスすることが出来ます。
お手持ちの携帯電話からQRコードを読み取ってアクセスして下さい。
- NTT DoCoMo
- 2004年10月以降に発売開始された機種で以下を除く機種
-
- N703iμ
- N900iG
- N900iL
- N901iC
- P506iCII
- N506iS
- N506iSII
- P902iS
- premini-II
- premini-IIS
- premini-S
- prosolid
- RADIDEN
- D253i
- Lechiffon
- Music PORTER
- SIMPURE N1
- au by KDDI
- 2005年2月以降に発売開始された機種で以下を除く機種
-
- W21CAII
- W32K
- W31CA
- A1404SII
- PENCK
- Sweets
- B01K
- Softbank
- 2006年10月以降に発売開始された機種で以下を除く機種
-
2009年5月28日以前に発行されたRapidSSLは、ルート証明書が異なるため、セキュリティーの警告画面が表示されますのでご注意下さい。
コンテンツページ制作時の注意事項
SSL(HTTPS)領域では、画像(GIF, JPG, PNG etc.)、スタイルシート(CSS)、ジャバスクリプト(JAVA SCRIPT)などを読み込む際に注意が必要です。
これらの設定を正しく行わない場合、ブラウザの警告画面が表示されてしまいます。
警告画面とは、『暗号化されているコンテンツと暗号化されていないコンテンツが混在している』というものです。
実際には、フォームなどから送信されるデータが、暗号化されないというものではありませんが、ご利用者に不安を抱かせてしまうのです。
これを回避するための要点は、
画像などのファイルを指定する際、相対パスで指定することです。
例-1-:
<link type="text/css" rel="stylesheet" media="all" href="/css/style.css" />
<script type="text/javascript" src="/js/javascript.js"></script>
<img src="/images/photo.jpg" width="300" height="200" alt="写真です" />
特にCMSを利用している際は、CMSを設置しているルートディレクトリーが定義されるものがあります。
例-2-:
<link type="text/css" rel="stylesheet" media="all" href="<{CMS_ROOT_PATH}>/css/style.css" />
<script type="text/javascript" src="<{CMS_ROOT_PATH}>/js/javascript.js"></script>
<img src="<{CMS_ROOT_PATH}>/images/photo.jpg" width="300" height="200" alt="写真です" />
この場合、下記のように置き換えられます。
例-3-:
<link type="text/css" rel="stylesheet" media="all" href="http://cmsrootpath.jp/css/style.css" />
<script type="text/javascript" src="http://cmsrootpath.jp/js/javascript.js"></script>
<img src="http://cmsrootpath.jp/images/photo.jpg" width="300" height="200" alt="写真です" />
SSL領域で http://~ のような記述があると、ブラウザに警告されてしまうのです。
CMSは、この<{CMS_ROOT_PATH}>を、SSL領域では、HTTPS://~に書き換えるてくれる親切な機能が備わっているものもありますが、備わっていない場合は、ご自身でカスタマイズしなければならない場合もあります。
通常のHTMLで作成されたものは、例-1-のように相対パスで指定すれば、この問題は回避されます。
但し、この場合、あくまでもHTMLファイル(CMSが吐き出すHTMLも含む)のみになります。
<HEAD>部分で読み込む、スタイルシートやジャバスクリプト ファイル自体に http://~ の記述があればこれも警告画面が表示されてしまいます。
つまり、SSL領域では、SSL領域外のものを読み込んだり表示させてしまうと警告されてしまうのです。
そこで、注意する点をまとめてみます。
- HTMLファイル(CMSが吐き出すHTMLも含む)で、画像などのファイルを指定する際、相対パスで指定しているか?
- 外部スタイルタイルシートやジャバスクリプトファイルにも http://~ の記述はないか?(背景画像の指定する際にHTTP://~となっていないかなど)
- ブログパーツなどの外部サービスを利用する場合、 http://~ の記述になっていなか?
証明書発行までの手続きについて: オンライン認証タイプ
こちらのページは、オンライン認証、企業の実在証明の無い、中間証明書の不要なタイプとなります。
- RapidSSL 証明書
- QuickSSL Premium 証明書
証明書のご購入に関する手続きの流れをご案内します。
証明書購入前の準備
- SSL暗号化通信を行うドメイン名【コモンネーム(Common Name)】を決めます。
- SSL証明書は、ワイルドカードタイプを除いて、1つのドメインに対して1つの証明書が必要になります。
- 例えば、www.define.co.jp と define.co.jp を同期して運用している場合、どちらにも暗号化通信を行う場合は、原則2つの証明書が必要になります。この場合、同期は解除する必要はありませんが、暗号化通信を割り当てるドメインを www もしくは @(サブドメインなし) のどちらかに決める必要があります。但し、RapidSSLでは、申請するコモンネームが www.define.co.jp の場合に限り、Subject Alt Nameフィールドに define.co.jp も設定され、どちらも暗号化通信が可能となります。
- または、新たにサブドメイン ssl.define.co.jp や secure.define.co.jp を作成して暗号化通信を割り当てます。
- 専用IPアドレスの割り当て
- SSL暗号化通信を確立するためには、上記で設定したドメイン名【コモンネーム(Common Name)】に対して、専用のIPアドレスを割り当てなければなりません。
共用サーバーではオプションサービスとして対応可能かどうかホスティング事業者にご確認下さい。
利用料金は月額200円から2,000円位になります。
IPアドレスの利用料も毎月の負担になりますので、ホスティング業者を選ぶ際にはじっくり検討する必要があると思います。
- 証明書受信アドレスの設定
- SSLサーバ証明書の発行には本人確認が必要となります。
書類申請が不要なオンライン申請の場合は、証明書受信アドレスに認証用メールを送信することで本人確認をしています。
- WHOIS(ドメイン登録者情報)に登録されたメールアドレスが第一候補として設定されます。事前にWHOISをご確認下さい。
- 別のアドレスを希望される場合は、下記の中からアカウントを選択して、事前に受信可能な状態に設定して下さい。
アドレスはSSL証明書発行機関が定めるもので自由に決められません。
"admin" "root" "ssladmin" "webmaster" "postmaster" "hostmaster"@Common/Domain Name
- 証明書署名要求(CSR)を作成します。
- CSRの作成方法は、ご利用のサーバー、ホスティング事業者によって異なります。各自ご確認下さいますようお願いいたします。
- 通常は、ご利用のサーバーの管理画面(コントロールパネル)にCSR発行フォームが用意されていますので、下記にご注意のうえで必要事項を入力し設定して下さい。
- 公開鍵の鍵長を【SA1024bit】で作成して下さい。
本年(QuickSSL Premiumは7月頃、RapidSSLは9月頃)、公開鍵の鍵長が現在のSA1024bit以上⇒RSA2048bitに変更になります。但し発行済のものついては、有効期限内は現在のままご利用いただけます。
- 入力項目(項目名はサーバー、ホスティング業者によって異なることがあります)の国、都道府県、都市、組織(企業)名、部/課名、ドメイン名、メールアドレスをすべて半角英数字で入力する必要があります。項目名が日本語になっていると、日本語で入力しがちですが、日本語を使用すると証明書申請時に文字化けが発生しますのでご注意下さい。
項目(項目名=>例/説明)について
- Country(Name) => JP/国を示す2文字のISO略語。日本はJP。
- State or Province(Name) => Tokyo/組織が置かれている都道府県です。
- Locality/Location/City(Name) => Chiyoda-ku/組織が置かれている市区町村です。
- Organization/Company(Name) => Define Core Systems/組織の名称です。
- Organization Unit/department/division(Name) => Sales(指定がない場合はハイフン[-])/組織での部署名です。
- Common/Domain Name => define.co.jp:ssl.define.co.jp:www.define.co.jp/ウェブサーバのFQDNです。
- Email Addres => root[at]define.co.jp/WHOISの技術担当者か証明書受信用のメールアドレスが適当です。入力不要の場合もあります。
- その他、A challenge password や An optional company nameなどは入力不要です。
- CSRの例:
-----BEGIN CERTIFICATE REQUEST----- MIIBxzCCATACAQAwgYaxCzAJBgNVBAYTAkpQMQ4wDAYDVQQIEwV0bbi2t5bzES
MBAGA1UEBxMJbWl0YWthc2hpMRUwEwYDVQQKEwxkZWZpbmUuY28uanAxFjAUBg
NVBAMTDW0ub2dpdHRlci5jb20xJDAiBgkqhkiG9w0BCQEWFXNzbGFkbWluQGRl
ZmluZS5jby6qcDCBnzANBgkqhkiG9w0bAQEFAAOBjQAwgYkCgYEAutHNevxeH
BmLFUaQAVpOLGrWPmX3OSOb9gLP/5HxQi9H4qLANCjyk/wJX9VI0qUnnRSNpH
g8BdYSmZJIC2VXQ18ZM8TM/4YPYHSmJZ93i8+rYk4ra1VdDJdmGRU8xERAXzI
XsCPhXbtU3Lkb6ol8HseZIAbKc933SEYyl+tcCAwEAAaAAmA0GCSqGSIb3DQE
BBQUAA4GBAHZpPmdujtNjWxz1g8tuh+aybXrTAVdL9gz3On78K7VFUAqt4Xk9
YgV85BM3dHtEESHxc88puqSGsmjSKEwQP4K04a7IbQykyxp9FEU8FlXCebgFO
/f1fhfVU9os9QJpMY5/1/mhGR/BlY90kVb5x4UhlUVFtFlqI7DM
-----END CERTIFICATE REQUEST-----
- ※CSRは、-----BEGIN CERTIFICATE REQUEST----- から
-----END CERTIFICATE REQUEST----- までを含めて
コピーアンドペーストして下さい。
ご購入手続き
- 購入お申し込み
- 購入手続きへお進み下さい。お見積書の発行も可能です。
- ご利用年数などを選択して【カートへ入れる】ボタンをクリックします。
- ショッピングカートに移動します。
- 購入商品、数量に間違いがなければ【上記内容でお客様情報を入力する】ボタンをクリックします。
- 会員登録されている場合はログインして下さい。
- お客様情報を入力して、【次へ】【会員登録しながら次ぎへ】ボタンをクリックします。会員に登録いただきますと、ポイントや会員限定のお得なサービスをご用意しています。
- 会員登録時に100ポイント進呈いたします。この100ポイントは初回購入時にご利用いただけます。
- 証明書発行URLはメールにて送信しますので発送先を【お客様情報と同じ】に、配送方法を【メール送付】にします。
- お支払い方法を選択します。銀行振込は楽天銀行(旧:イーバンク銀行)、クレジットカード「VISA, Master, JCB」決済はPayPalをご利用いただけます。
- 料金は前払いとなりますのでご了承下さい。
- 購入名義を法人や店舗名などでご購入の場合や請求書、領収証などの発行をご希望の場合は「備考欄」にその旨を記載して下さい。PDFファイルでお届けします。
但し文書による発行には手数料200円を申し受けます。
- よろしければ【上記内容で確認する】ボタンをクリックします。
- 確認の画面の内容を十分にご確認のうえ、よろしければ【上記内容で注文する】ボタンをクリックします
- 完了画面へ移動し購入手続きは完了です。
- ご注文の確認メール
-
- 購入手続きが完了しますと、お客様情報のメールアドレス宛に【ご注文内容の確認】通知メールが届きます。
- おって、弊社担当者より、【受注確認のご連絡】をお届けします。
- ご注文内容にお間違いがなければ、お支払手続きにお進み下さい。
- ご注文内容に誤り、変更がある場合は、あらためてご購入手続きからはじめて下さい。以前のご注文はキャンセルとさせていただきます。
お支払手続き
お支払い方法は、銀行振込(楽天銀行 旧イーバンク銀行)もしくはクレジットカード(Master, VISA, AMEX, JCB)からお選びいただけます。
- 銀行振込前払いによるお支払い
-
- 【ご注文内容の確認】、【受注確認のご連絡】に、弊社振込口座が記載されていますので代金をお振込み下さい。振込手数料はお客様のご負担となります。
- ご入金が確認されますと、【ご入金確認のご連絡】メールを差し上げます。
(振込みを完了された時点で、金融機関より入金の通知が電子メールで弊社に届きますので、通常は10分から30分程度かかります。)
- その後、5分から10分程度で、証明書発行手続きのURLが記載されたメールをお届けします。
- そのメールに記載してある。証明書発行手続きのURLにアクセスし、証明書発行手続きへお進み下さい。
- クレジットカードによるお支払い
-
- ご注文内容を確定されますと、最終ページの最下部にある【今すぐ購入】ボタンをクリックして、ペイパルでの決済手続きにお進み下さい。
- ペイパルでの手続きが完了しますと、ご注文完了ページに戻り、購入手続きを完了します。
- ペイパルでのご入金が確認されますと、【ご入金確認のご連絡】メールを差し上げます。
(ペイパルでの決済を完了された時点で、ペイパルより入金の通知が電子メールで弊社に届きますので、通常は10分から30分程度かかります。)
但し、弊社営業日においても、午後5時より翌午前0時以前の場合は翌営業日の午前10時より、午前0時以降の場合は当日の午前10時より、金曜日の午後5時以降の場合は翌土曜日の午後より、弊社定休日(土曜、日曜、祝祭日、)の場合は翌日の午後より、それぞれ順次対応となります。夏季および年末年始等の長期休暇の場合は別途アナウンスいたします。
- その後、5分から10分程度で、証明書発行手続きのURLが記載されたメールをお届けします。
- 証明書発行手続きのURLにアクセスし、証明書発行手続きへお進み下さい。
証明書発行手続き
- お支払いが完了しますと、証明書発行申請先へのURLを含むメールが送信されます。
- メールの案内にしたがって、証明書の発行者情報やCSRなどを登録します。
- 本人確認のため、認証用メールアドレスに承認メールが送信されます。
- 承認メールに記載されているURLにアクセスし承認を完了します。
- 認証用メールアドレスに証明書が発行されます。
- 証明書をインストールし、サーバーを設定すればSSLでの通信が可能になります。
ご不明な点は遠慮なくお問い合わせ下さい。
証明書発行申込の手続き(オンライン認証)
証明書発行手続きの手順について
RapidSSL, QuickSSL Premium
(スクリーンショットに使用している画像は、RapidSSLの発行ページのものですが、QuickSSL Premiumもほぼ同じです。)
各スクリーンショットはクリックすると拡大されます。
スクリーンショット画像が縦に長いものは、ブラウザの画面に応じて自動で縮小されてしまいますので、画面右下にある拡大マークをクリックして下さい。
原寸大に拡大されます。
弊社から送信される電子メール『件名:RapidSSL(QuickSSL Premium)証明書発行URLのご案内』に記載された証明書発行申請URLにアクセスします。
サンプル:(実際にはアクセスできません)
https://products.geotrust.com/orders/invite.do?pin=EQFT5fbWnDcWFHLcOYck*
このページでは、新規お申し込みまたは更新のどちらかを選択します。通信欄がありますが特に入力の必要はありません。

【次へ】をクリックします。
次のページでは、CSRを登録します。

【次へ】をクリックします。
次のページでは、CSRに基づく内容を確認します。コモンネームは証明書を利用するドメインですので、十分にご確認下さい。

【次へ】をクリックします。
次のページでは、管理者と技術者の連絡先情報を登録します。
連絡先情報は、日本語入力も可能ですが、セキュリティーチェックが必要のため証明書発行までに48時間程度要します。特に必要の無い場合は、ローマ字入力を推奨いたします。

【次へ】をクリックします。
次のページでは、登録者認証のためのメールアドレスを登録します。
このアドレスに承認のメールが送信されますので、事前に受信できるかご確認下さい。
ドメインレジストラ名義のアドレスを選択すると認証メールを受信できませんので選択しないで下さい。

【次へ】をクリックします。
次のページでは、登録情報の最終確認と利用規約への同意をします。

【注文を送信】をクリックします。
注文手続を完了します。

登録したメールアドレス宛に『件名:(RapidSSL / QuickSSL Premium)Certificate Request Confirmation』が送信されます。
メールに記載されている、認証URLをクリックします。
https://products.geotrust.com/orders/Approval.do?pin=*************
登録者本人確認を承認します。

【承認します】をクリックします。
証明書の発行申請の申込手続が完了し、証明書が送付されます。
