RapidSSL Wildcard

無制限のサブドメインを1つの証明書でカバー!

ラピッドSSL ワイルドカード

¥15,000¥32,000

トップレベルドメインの種類によって価格が変わります。

商品コード: RAPIDSSLWC 商品カテゴリー: , , , 商品タグ: , ,

説明

  • ​あなたのウェブサイトを迅速に、かつ手頃な価格で暗号化する​。​
  • ​低価格でありながら、世界標準の256bit鍵長によるSSL暗号化と高い信頼性。
  • ​完全に自動化された証明書発行プロセスによって最短2分のスピード発行に対応。
  • スマートフォンの対応率は、常に100%を維持しています。

  • 1つの証明書で、コモンネームに属する全てのサブドメイン(1階層のみ)をカバーします。

価格表

トップレベルドメインの種類によって価格が変わります。
JPD(.JP, .co.jp, .or.jp, .ne.jp, .gr.jp, .ac.jp, .ed.jp)
STD(gTLD, ccTLD, NEWgTLD,)
製品名価格(1年)価格(2年)
ラピッドSSL WC STD 新規15,000円26,000円
ラピッドSSL WC STD 更新15,000円26,000円
ラピッドSSL WC JPD 新規18,000円32,000円
ラピッドSSL WC JPD 更新17,000円31,000円

特徴・仕様

発行対象法人/団体/個人
認証レベルドメイン認証(DV)
書類提出不要(公的文書等、書類の提出は一切ありません)
有効期間1年(12ヶ月)~3年(36ヶ月)1ヶ月単位や4年以上は未対応
再発行 可能(有効期間内無制限)
更新有効期限の90日前から手続きが可能(延長ボーナスあり)
証明書の階層3階層(中間CA証明書インストールが必須)
暗号化強度最大256bit
利用可能サーバWebサーバ、メールサーバ、FTPサーバ等
ライセンス体系1FQDN毎ごと(サーバ台数無制限)
サイトシール 静的画像シール
対応ブラウザ
ワイルドカード 対応
マルウェア・スキャン 未対応
グリーン・アドレスバー 未対応
シールインサーチ 未対応
Vulnerability Assessment 未対応
SAN 未対応(WWWのみ対応)
発行対象
対象ドメインの使用権または所有権をもつ、法人、団体、個人、個人事業主、みなし法人。
書類提出
オンライン認証システムにより、公的書類など書類の提出は一切不要。
有効期間
最短1年、最長3年となります。有効期限が長くなるにつれ、1年あたりの単価が割安になります。1年未満や4年以上は提供されません。
更新
証明書有効期限の90日, 60日, 30日, 21日, 14日, 7日前に、それぞれ更新のお知らせメールが届きます。事前の手続きによって、証明書の有効期限までの日数に応じた、ボーナス特典(期間延長)が受けられます。(46日〜90日前に更新 90日)(15日〜45日前に更新 60日)(14日前に更新 30日)
証明書階層
4階層クロスルート方式に対応させるには、中間証明書(Geotrust Global CA)をインストールする必要があります。

  • ルート証明書「Equifax Secure Certificate Authority」(各クライアント側)
    • 中間証明書「GeoTrust Global CA」(クロスルート設定用 サーバー側)
      • 中間証明書「RapidSSL SHA256 CA – G3」または「RapidSSL CA」(サーバー側)
        • お客様取得のSSLサーバ証明書(サーバー側)
サイトシール
Secured by RapidSSL

訪問者はWebサイトの安全性を容易に理解でき、サイトへの信頼度向上が期待できます。サイトシールは、WebサイトがRapidSSLに認証されている証しとして掲載できる画像です。

対応ブラウザ
ジオトラスト(GeoTrust)は自社でルート証明書を保有する第三者認証機関(CA)です。RapidSSLのルート証明書は、多くのWebブラウザに組み込まれておりますので、主なブラウザでは自動検証機能により証明書の有効性を確認することが出来ます。
最大256bit鍵長によるSSL暗号化
RapidSSLは、最大256bit暗号化を実現します。256bitの鍵長を解読するのはほぼ不可能だといわれており、暗号化された情報が悪意のある第三者に漏えいすることがありません。
追加ライセンス無償
同一のFQDN(コモンネーム)配下におけるロードバランサやSSLアクセラレータを利用する負荷分散環境など、複数サーバを同時に運用する場合でも、1ライセンスをご購入いただくことで複数台(上限無制限)のウェブサーバにSSL証明書を複製して利用可能です。
(ご利用環境での互換性の問題等により複製した証明書を利用できない場合があります)
SAN(Subject Alternative Names)の自動登録
コモンネームが WWW ドメインで申請し発行された証明書は、 SAN(Subject Alternative Names)に WWW なしが自動で登録され、WWW あり、なしの2通りのアクセスに対して、SSL暗号化通信が可能となります。

例:
コモンネーム「define.co.jp」の場合は、「https://define.co.jp/」のみで、「https://www.define.co.jp/」ではアクセスできません。
コモンネーム「www.define.co.jp」の場合、「https://define.co.jp/」と「https://www.define.co.jp/」のどちらもアクセス可能。
www なしは、SAN(Subject Alternative Names)となることを留意する必要があります。

レンタルサーバー会社によっては、レンタルサーバー会社自体が販売するSSL証明書以外は利用できない場合があります。

  • レンタルサーバー会社以外で取得したSSLサーバ証明書を持ち込むことができない。
  • 独自ドメインでのSSL暗号化に対応していない

上記のどちらか一つにでも該当された場合は、弊社でご購入いただいたSSLサーバ証明書は、上記レンタルサーバー会社ではご利用になれませんのでご注意ください。

追加情報

ドメイン・タイプ

JPドメイン(.JP, .CO.JP, .OR.JP, etc.), JP以外のドメイン(gTLD, ccTLD, NEWgTLD)

発行区分

新規, 更新

有効期間

1年(12ヶ月), 2年(24ヶ月)

レビュー

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