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DigiCert Secure site Pro(デジサート・グローバル・サーバID)

¥107,580¥533,500

安心の28日間無条件全額返金保証!
新規/更新とも同価格です。発行申請時に選択いただけます。

再発行有効期間は無償で再発行が可能な期間です。証明書の有効期間ではありません。
表示価格には消費税が含まれています。消費税法に基づく税率を乗じた消費税相当額をお預かりいたします。

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説明

デジサート・グローバル・サーバID SSL証明書は、最も堅牢で機能が豊富なSSL証明書です。パワフルで量子化された暗号化、ビジネス認証、さまざまなオプション機能、そして世界的に信頼の厚い デジサートのルーツに支えられています。これは単なる SSL 証明書ではありません。ノートン・セキュアド™ のサイトシールは、お客様がウェブサイトに到着した瞬間に、お客様の注意を引きつけ、お客様にウェブサイトアイデンティティとセキュリティを瞬時に認識させます。また、完全な脆弱性評価、毎日のマルウェア・スキャン、印象的なウェブ・アプリケーション・ファイアウォールの恩恵を受けることができます。さらに、強力で使いやすい管理ソリューション DigiCertCertCertCentral® 証明書管理プラットフォームをご利用いただくことで、従来の時間と手間を省き、単純な接続セキュリティだけでなく、完全なウェブサイトセキュリティソリューションです。

製品概要

認証タイプ企業認証(OV)
発行対象公官庁・法人・団体等
書類提出原則不要
有効期間365日+12時間
階層3階層(4階層クロスルート)
暗号化強度256bit(最大)
保証額2,000,000ドル
ライセンス体系1CommoneName毎
サーバーライセンス無制限
利用可能サーバWEB, MAIL, FTP他
FLEX(追加オプション)マルチドメイン/ワイルドカード
サイトシール 静的画像
モバイルフレンドリー 対応(スマートフォン100%)
マルチドメイン 非対応
ワイルドカード 非対応
再発行 可能(無制限)
スピード発行 対応(数時間)
SAN サポート 対応
グリーンアドレスバー 非対応
ECC[Elliptic Curve Cryptography] 対応
マルウェアスキャン 対応
Vulnerability Assessment 対応
  • 米国DigiCert(デジサート)社が提供するSSLサーバ証明書です。
  • デジサートは、CA/Browser Forum の創設メンバーです。
  • デジサートは、企業認証と実在認証タイプの市場で、68%のシェア率を獲得した最大手の認証局(CA)です。(2018年7月 Netcraft 調べ)
  • デジサートは、認証局として先進的な取り組みを行い、多くの受賞歴を持ち、革新的な技術力によって、業界をリードする存在です。
  • Digicert の OCSP(Online Certificate Status Protocol)サーバーは、100%の稼働を保ち、競合他社に比べてレスポンスタイムは最大で4倍高速であることが示されています。

認証レベル(企業認証)OV

ウェブサイト運営組織(団体)の実在性を認証するSSLサーバ証明書です。

ドメイン認証に加えて、TDBコードやDUNSナンバー等、第三者機関が保有する情報の照会や、電話による確認などを行い審査されます。そのため、認証強度が強く、高い信頼性を実現します。

発行対象

  1. 中央省庁および国の機関、地方公共団体およびその機関
    • 「職員録」に記載のある団体または局単位
  2. 日本国に法人格を持つ組織単位
    • 営利法人(株式会社/合同会社/合資会社/合名会社)
    • 非営利法人(特定非営利活動法人(NPO法人)/認定特定非営利活動法人(認定NPO法人)/一般社団法人/一般財団法人/公益社団法人/公益財団法人/社会福祉法人)
    • 国立大学法人
    • 学校法人
    • 財団法人
    • 社団法人
    • 組合法人
  3. 日本国外に法人格を持つ組織単位
    • Private Organizations
    • Government Entities
    • Business Entities
    • Non-Commercial Entities
法人格をもたない組織・任意団体(公共団体を除く)個人事業主、個人は発行申請できません。

ドメイン認証(DCV)方法

メール認証
ベンダーの指定する電子メールアドレス(承認者メールアドレス)宛に認証メールが送信され、承認手続きをもって認証します。
ファイル認証
ベンダーから提供されるテキストファイルを特定ディレクトリにアップロードし、プログラムがファイルの存在を確認し認証します。
DNS認証
ベンダーが指定するDNS情報をDNSレコードに登録し、プログラムがDNSレコードを確認し認証します。

ドメイン認証(DCV)手続きにつきましては、SSLサーバ証明書発行手続きをご覧ください。

SSLサーバ証明書発行手続き

再発行無制限

ご購入頂いた再発行有効期間内であれば、同一コモンネームに限り、回数無制限で再送信、再発行(新規CSR)が可能です。

再送信、再発行(新規CSR)は、セキュリティ・ソリューション・マネージャー(Security Solution Manager)サイトからお手続き可能です。

更新

更新手続きは、有効期限の30日前から有効期限当日までの期間で発行申請する必要があります。有効期限の31日よりも前に申請すると更新とはなりませんのでご注意ください。証明書有効期限の31日, 14日, 7日,1日前に、それぞれ更新のお知らせメールが届きます。事前の手続きによって、証明書の有効期限までの日数に応じた、延長日数が追加されます。

SECTIGO(COMODO)製品

証明書の有効期間残日数に関わらず、30日の延長日数が追加されます。

対象製品: SECTIGO SSL, COMODO SSL, InstantSSL, EnterpriseSSL, InstantSSL, EssentialSSL, PositiveSSL

DegiCert グループ製品

証明書の有効期間残日数によって、397日を上限に延長日数が追加されます。

対象製品: デジサートSSL・セキュア・サーバID, グローバル・サーバ ID, トゥルービジネス ID, クイック SSL プレミアム, ラピッドSSL

同一の販売代理店(購入先)でのお手続きのみ「更新」となり、既存証明書と別の販売代理店(購入先)の場合は「新規」となります。

他社様から弊社へのお乗り換えは、証明書有効期間が残っていても「新規」で発行されます。

弊社から他社様へのお乗り換えは、証明書有効期間が残っていても「新規」で発行されます。


対象製品は、EV、スタンダード、ワイルドカード、マルチドメイン、マルチドメイン・ワイルドカードを含みます。

証明書階層

3-4階層:4階層クロスルート方式(非推奨)に対応させるには、添付されている中間証明書(CommonName.ca-bundle)バンドル版をインストールする必要があります。
  • ルート証明書
    • 中間証明書(+クロスルート対応証明書)
      • 発行済証明書

サイトシール

サイトシールは、各CAベンダーによって認証されている証しとして、ウェブサイトのフッターや支払ページ(もちろんどこに表示するかは自由です)に掲載可能な小さなシンボルマークです。

ダイナミックタイプのスマートシール/トラストロゴの場合は、クリックもしくはマウスオーバーすると、認証情報など、証明内容の詳細と補償額が表示され、サイトへの信頼を得るための大切なツールの一つです。

サイトシールをウェブサイトに掲載することにより、訪問者はウェブサイトの安全性を容易に理解でき、サイトへの信頼度とエンゲージメントを上げることが期待できます。

Norton Secured™ seal(ノートンシール)

ノートンシールの認知度は、世界 No.1!サイト運営者のセキュリティに対する取り組みをアピールし、エンドユーザに高い安心感と信頼感を提供します。
Econsultancy によると、調査対象者の48%は、サイトシールによってウェブサイトを信頼するか否かを判断しているという結果が出ました。また、Baymard Institute の調査では、回答者の 35.6%が最も信頼できるシールにノートンシールを選びました。

対応ブラウザ

自社でルート証明書を保有する第三者認証機関(CA)のルート証明書は、多くのWebブラウザに組み込まれていますので、主なブラウザでは自動検証機能により証明書の有効性を確認することが可能です。

  • Chrome3-
  • Firefox1-
  • Microsoft Edge
  • IE5-
  • Opera7-
  • Android2.3-
  • iOS3.0-
  • Blackberry5.0-
  • Windows Phone ALL

暗号化強度

最大256bit鍵長によるSSL暗号化を実現します。256bitの鍵長を解読するのはほぼ不可能だといわれており、暗号化された情報が悪意のある第三者に漏えいすることがありません。
  • 署名アルゴリズム:sha256RSA
  • 署名ハッシュアルゴリズム:sha256

ECC(Elliptic Curve Cryptography)(楕円曲線暗号)

公開鍵暗号のアルゴリズムとして、従来のRSAに加え、ECC(楕円曲線暗号)に対応します。ECCは、RSAと同等以上のセキュリティ強度を保ったまま、2048bitから256bitへと鍵長を削減することで、公開鍵暗号の計算負荷が下がり、より多くのWeb接続を処理し、サーバーの負荷が低減されることで、利用者の増加や常時SSLへの対応時にも、サーバー資源を抑えることにつながります。

利用可能サーバー

Webサーバ、メールサーバ、FTPサーバ等

X.509 に対応したウェブサーバであれば問題なくインストール可能です。また、ハッシュアルゴリズム SHA-2 のSSLサーバ証明書に対応している必要があります。

主要サーバー
  • Apache / OpenSSL0.9.8 以降
  • Winows Server / IIS6.0 以降 (IIS6.0の場合KB938397/KB968730の適用が必要)
  • IBM HTTP Server / GSKit ver.7.0.4.14 以降
  • BIG-IP (F5社) / ver.10.1.0 以降
  • A10 (A10ネットワークス社) / ver.2.6.1-GR1 以降
  • Netscaler (Citrix社) / ver.9.x 以降
  • Equalizer (Coyote Point社) / ver.10.3.0a 以降
  • FortiADC (Fortinet社) / ver.4.0 E Series Initial Release 以降
  • Alteon (Radware社) / Alteon 29.0.2 以降
  • AppDirector (Radware社) / AD 2.14.06 以降

ホスティング事業者のレンタルサーバーをご利用になれば、ほぼ100%利用可能です。

追加ライセンス無償

同一のFQDN(コモンネーム)配下におけるロードバランサやSSLアクセラレータを利用する負荷分散環境など、複数サーバを同時に運用する場合でも、1ライセンスをご購入いただくことで複数台(上限無制限)のウェブサーバにSSL証明書を複製して利用可能です。

(ご利用環境での互換性の問題等により複製した証明書を利用できない場合があります)

レンタルサーバーでの持込について必ずご確認ください。

現在ご利用中またはご契約予定のレンタルサーバーが、レンタルサーバー以外で購入した証明書の持込が出来ない場合がございます。SSLサーバ証明書のご購入前に、下記2点を必ずご確認をお願いいたします。

  • 外部(他社)で購入した SSLサーバ証明書の持ち込みに対応可能か。
  • 独自ドメインでの SSL暗号化に対応可能か。

上記、どちらか一方にでも対応不可の場合は、現在ご利用中またはご契約予定のレンタルサーバーでは、ご購入いただいたSSLサーバ証明書をご利用いただけませんのでご注意ください。

追加情報

再発行有効期間

1年(12ヶ月), 2年(24ヶ月), 3年(36ヶ月), 4年(48ヶ月), 5年(60ヶ月), 6年(72ヶ月)

レビュー

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